
当初の予定より導入日がかなり延びたが、4/6にエヴァ5(エヴァンゲリオン最後のシ者)がホール導入となった。
導入前の情報を見た際、スペック的な変化がなかったので正直あまり期待はしていなかったのだが、いざ展示会で打ってみると実に面白い。まず役モノの動きで全ての先入観は吹っ飛んだ。液晶両側に設置されたエヴァ初号機の手がATフィールドを引き裂く演出など、見るもの全てを圧倒する役モノの動きはさすがフィールズ。
基本スペックが前作の「エヴァンゲリオン使徒、再び」とほぼ同じなので、立ち回りでも前作と同様の動きで問題ないだろう。唯一、ステージに個体差があるので注意が必要だ。ここではありきたりな答えしかだせないが、打つ際はステージのくぼみに玉が多く乗るような台を選ぶことを進める。
| 形式名 | エヴァンゲリオン最後のシ者 |
|---|---|
| 大当り確率 | 1/ 346.8 |
| 確変確率 | 1/ 34.7 |
| 賞球数 | 3 & 10 & 13 |
| ラウンド数 | 15R / 9C |
| 時短 | 全図柄100回 |
| 平均出玉 | 約1520個 |
エヴァンゲリオン最後のシ者:ボーダー 2.5円交換 22.4回 3円交換 21.3回 3.5円交換 19.8回 等価交換 19.3回
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